私が行った一番やさしい吃音改善方法

 

 

彼氏彼女、上司、先生、友達、家族・・・とエンジョイライフが出来れば言うことなし。
「今も吃音者」の私が一日を満足しながら、なぜ普通にしゃべることができるのか・・・?

 

今も吃音者の私が、正確には「昔重度の吃音者、現在吃音者かどうかわからない今も吃音者」の私があなたを吃音改善へと導きます。

 

そんな私の自己紹介、人となりを以下の文章を読んで感じ取って下さい。(一部音声付き)

 

 

 

私が行った一番やさしい吃音改善方法

 

 

吃音? ん?  吃音って何だ?

 

あ、あ〜「どもり」のことか。

 

何度も同じ言葉を言ったり、初めの言葉が出なかったりと顔をしかめながら喋る「変なあいつ」のことか!

 

 

小学生の時、私の事をそんな風に言っていた上級生の会話を今でも覚えている。

 

俺は、「変なあいつ」なんだ。

 

 

 

「変なあいつ」=自分

 

 

 

いい子なんだけど、あの子どもるから(ことばの教室)っていう特殊学級に通ってるんだって。

 

ふ〜ん、「かわいそうな子」なんだ。

 

授業参観の時、廊下で会話をしていた母親達。
今でも覚えている。

 

 

 

「かわいそうな子」=自分

 

 

 

しっかりしゃべれ!相手に失礼だぞ。
電話の応対もろくに出来んのか。

 

「使いもんにならんやつ」だな。

 

どもりながら喋っている私に放った上司の言葉。
今でも覚えている。

 

 

 

「使いもんにならんやつ」=自分

 

 

 

他にも色々ある私の代名詞

 

「未来のないやつ」
「あの人って障害者?」
「先が思いやられる人」
「恥ずかしいから、一緒に居たくない人」
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・」

 

 

数え上げればいくらでもある。

 

 

 

だけど、だけど、だけど・・・

 

 

 

そうだよ!
全部その通りだよ!

 

 

「俺は吃音者」なんだよ!

 

 

廻りの人が言っている事は、嘘でも何でもなく本当の事だ。

 

「吃音のおかげ」でそう思われてしまっているんだよ!

 

 

 

きっとあなたも、同じような経験、体験をされて来たと思います。

 

 

(俺は、私は)もっと、もっと、もっと・・・・・出来たはずなのに

 

 

この・・・・・はあなたの生きて来た中での願望や欲求が、たくさん詰まっている。

 

 

 

私が行った一番やさしい吃音改善方法

 

 

 

 

 

そこに付け込み巷では、

 

 

「吃音は必ず治る」
「一日何分トレーニングするだけで改善する」
「何週間、何日間で治る、改善する方法」

 

‥等

 

 

よくもまあ、堂々と言えるものだなと感心する。

 

 

それも中には、何十万もするような値段で販売しているものもある。

 

藁をもすがる思いで、「治したい、改善したい」と願っている吃音者が、

 

日々の生活費をやりくりし、やっと貯めたお金で希望を買う。

 

 

そして、試した結果
やっぱりダメだった。良くならない。(俺は、私は)何をしても報われない。

 

怒り狂うより、今まで以上の絶望感につつまれてしまう。
見た目普通の人がしゃべりだすと、みんな振り向く。

 

 

 

そう、その見た目普通の人が「自分である。」

 

 

あいさつ出来ない。
自分の名前が言えない。
好きな食べ物が注文出来ない。
電話の音に敏感になる。

 

 

 

こんな経験・体験をした人が簡単に治るだとか、改善するだとか言えるのだろうか?

 

そして、高額な金額を提示する。

 

巷の商材販売者、吃音改善教室のうたい文句は

 

 

 

「元、吃音者」だ!

 

 

「今も、吃音者」だとは言わない。

 

 

「元」とは今は違うという事だ。
だから完全に、治ったと言いたいのだろう。

 

 

見事なセールスレターを書き、読み手をその気にさせて
高額な商材を売り込んだり、教室に通わせ、その挙句

 

 

結局ダメだった。

 

 

今まで以上の深い絶望感を買わされたみたいなものだ。

 

 

確かに、治った人、改善された人もいるだろう。
それは否定もしないし、真摯に丁寧な講義をしておられる方も知っている。
そういう商材・教材がその人には合っていたのだろう。

 

しかし、多くの吃音者の方々は良くなったり、ならなかったり、日々苦労している。

 

 

 

私が行った一番やさしい吃音改善方法

 

 

 

吃音者で有名なアナウンサー「小倉智昭」さんを知っていますよね。

 

以前、小倉さんの講演に参加された方が、ネットで紹介されていましたが、
「私、どもり治ってないです」って話しておられたそうです。

 

テレビでは、素晴らしいアナウンスをされておられるのに、妻との会話や、仕事での打ち合わせなどでは、今でもどもっておられるそうです。

 

 

「今も、吃音者」それでも見事にアナウンサーとしての仕事をこなしておられる。

 

ここです。大事なところは!

 

 

 

「今も、吃音者」

 

 

 

私には先程も述べましたが、色んな代名詞が付いていました。

 

そして、「今も吃音者」です。

 

 

吃音ってすごくデリケートな問題であるがゆえに、人によってそれぞれ違います。

 

改善する人、しない人、治った人、悪くなった人、色々です。

 

「今も吃音者」の私は、今仕事をしています。
お客様と会話もします、電話もとります、妻や、子供とも会話します。

 

 

幼少の頃はお父さんの「お」が出てこない。
「お、お、お父さん」と足で四股を踏みながらしゃべっていた。

 

 

社会科の授業で外国の「キエフ」という都市の名前が言えず、
「キ、キ、キ」と力を入れすぎお辞儀をするような体制で、机に頭をぶつけた瞬間「キエフ」って言え、大爆笑された事・・・色々です。

 

 

「元、吃音者」なんて言いません。
「今も、吃音者」の私が、社会人として、今現在生きています。

 

そう、生きているんです。

 

 

私が行った一番やさしい吃音改善方法

 

 

悩むから希望を抱いて生きて来たのです。
辛いから、他人の痛みを感じることが出来るのです。
恥ずかしい思いをたくさんして来たから、人の弱みに付け込もうとはしないのです。

 

 

すべて「吃音のおかげ」なのです。

 

 

勿論、聖人君子とは言いません。醜いところ、卑怯なところもたくさん持っています。

 

しかし、吃音も含めそれらすべてが私です。

 

 

私からあなたへメッセージ!
※クリックしてください。音声です。

 

 

 

そんな「今も、吃音者」の私が体験し、ここまでしゃべられるようになった秘訣、方法をお教えしたいと思います。

 

勿論、私は医者でも、心理学者でもありません。

 

吃音で悩み苦しみ生き抜いてきた、ただの「今も、吃音者」です。

 

効果の程はその人によって様々ですが、しかし、必ず改善します。

 

あなたもすでに、悩みながらでも、色々と自分自身で取り組んでおられることでしょう。

 

ただ、お父さんの「お」が言えなかった私が、社会人として、又、一家庭の夫であり父である事の存在が、少しでもあなたのお役に立てるのならそれに越したことはありません。

 

そんな思いで提供いたします。

 

 

 

私が行った一番やさしい吃音改善方法

 

この商品は、音声によるコンテンツとなっております。

 

■第一章 (24分)

 

漠然と遠い所を見つめ、その日その時だけを雰囲気で生きている。
それではダメだ!
吃音者はいつも緊張している。
地味な作業ではあるが、心を軽くする第一歩であるその作業とは。

 

1.〇〇を直視する。
2.〇〇の〇〇を見つめる。
3.〇〇の整理。

 

 

 

■第二章 (19分)

 

自分自身を知るためのポイントとは。
以外と簡単なこと。

 

1.〇〇を考える。  そして、〇〇み〇〇み。

 

 

 

■第三章 (21分)

 

吃音者はとかく疲れやすい。それはなぜなのか?
こうすれば軽くなる。その秘訣とは。

 

1.〇〇と比べない。
2.〇〇と比べる。
3.〇〇が勝ち。

 

 

 

■第四章 (6分)

 

何においてもきっかけは大事である。
そのきっかけ作りとは。

 

〇〇しながらしゃべる。

 

 

 

■第五章 (9分)

 

まとめ
一旦、整理をしよう。

 

 

■第六章 (22分)

 

ここでは、少しだけ専門的なことを交え、吃音が起こる要因と改善策を探る。
〇〇性と〇〇性を考えてみよう。

 

1.〇〇な〇〇をする。
2.〇〇を止める。
3.〇〇を観察する。
4.〇〇の重要性。

 

 

最後に (18分)

 

迷ったり自分を見失いそうになれば、この4つのポイントに戻る。

 

1.〇〇の放棄。
2.〇〇から始めよう。
3.〇〇の〇〇を認める。
4.〇〇をイメージする。

 

 

 

 

 

たったこれだけのことを私は何度も繰り返しおこないました。
そして、自然と体に染みついたとき、知らぬ間に吃音が軽くなっていました。

 

 

*すべての方に効果があるとは限りません。個人差はあります。あしからずご了承下さい。

 

 

私からのお願い!

 

 

吃音改善に近道も遠回りもありません。

 

焦らず、落ち込まず、ありのままの自分を感じ受け止めて下さい。

 

そして、寝る前でも通勤・通学時間の合間でも結構です。
私の音声を事あるごとに聞いて下さい。

 

いつもあなたのそばに、「今も吃音者」の私が応援していることを感じて下さい。

 

上でも下でもなく私は「あなた」と同じです。

 

 

 

 

 

 

 

そんな私のプロフィール

 

本 名:村上 辰也
出身地:京都府
現住所:京都府
生年月日:S`39年2月
趣味:犬の散歩
興味 :ブラックホール、投手が投げる変化球、F1時速300キロの世界、>億万長者の一日の生活、そして「吃音」‥等

 

 

 

 

 

■特典

 

6ヶ月メール質問権利 無制限

 

Skypeサポート 1時間

 

 

どもるのが恥ずかしくて会話するのが苦手な方大歓迎!
私と一緒に楽しく未来を語り合いましょう。

 

大切な事の一つに気軽にしゃべれる相手を見つけることです。
そう、その相手が私です。

 

 

悶々とした毎日を送っていても、自分の中に閉じこもっていても時は待っていてくれません。どんどん過ぎ去っていきます。

 

一歩とは言いません、半歩、半歩だけでも前へ進みましょう。

 

私は苦難の学生生活を送り、いよいよ就職をしなければならないそんな時期に大変悩みました。そう、あなたならお分かりでしょう。

 

社会へ出れば、「しゃべる、会話する、電話する」これは必須条件なのです。

 

悩みました。
いっその事山にでも籠り、仙人のような生活でもしようか、又、ほとんどしゃべる事のない工場のラインに付く、そんな仕事をしようか・・・と色々悩んだ挙句・挙句・挙句 
選んだ道は「ホテルマン」でした。

 

結局、突き詰めれば私はしゃべりたかった、人の輪の中で生きたかった。
これが私の望んでいた「潜在意識」ことだと気づいたのです。

 

もし、ダメならその時は本当に山に籠ろうと思っていました。

 

お陰様で、ごまかし、ごまかし面接をクリアし採用していただきました。

 

採用後は、山あり谷ありでした(その辺はあなたのご想像におまかせします)が、喋らなければならない場に身を置くと、リズムがつくのか、結構会話ができるようになるものです。

 

あなたも、私と一緒で突き詰めれば人の輪の中で楽しく生きていきたいと思っているはずです。

 

私は今、一歩、いや半歩が出ないそんなあなたの背中を押してあげたいのです。

 

もし今、将来を悲観しているあなたなら大歓迎です。あなたの未来は希望です。
私が、今幸せであるように、あなたの未来は希望に満ち溢れます。

 

 

 

ここで、購入額を提示させて頂きます。

 

0円です。

 

え!?

 

はい、無料で提供させていただきます。(期間限定)

 

全て無料で、提供・サポートさせて頂きます。

 

 

ただし、以下の事を条件とさせて頂きます。

 

〇特典にありますように、メールにて質問等の受付、Skypeによるコミュニケーション・サポートを行いますので、パソコン等のメールアドレスをお持ちの方で、メールの送受信の仕方がわかる方。

 

〇吃音等の症状が、脳の損傷や何らかの疾患によるもの又は、医師によりそのように診断されていない方。

 

〇コミュニケーションを大切に考えていますので、クレーマーでない方。  (私の方で、クレーマーだと判断されない方)

 

〇上記の金額で提供させて頂きますので、効果保障・返金保障を求めない方。

 

以上、ご理解の上ダウンロードください。

 

決してあなたの時間を無駄にはいたしません。

 

 


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